二重の形

EYELIDS

二重の形でお悩みの方

鏡を見るたびに、二重のラインがぼやけていたり、左右のバランスが気になったりすることはありませんか?「もっと自然で魅力的な目元になりたい」というあなたの願いを、サイトリ杉山美容クリニックの二重埋没が叶えます。メスを使わないため、お体への負担を最小限に抑えながら、あなた本来の美しさを引き出す自然な二重を実現。短時間で施術が完了し、ダウンタイムも少ないため、忙しい毎日を送るあなたでも、安心して理想の目元へと近づけます。

「ぱっちりとした理想の二重を手に入れたい。でも、切開手術は避けたいし、周りに気づかれずに自然に変わりたい」そんなあなたにこそ、当院の二重埋没は選ばれています。

よくあるご質問

Q

就活の面接が2か月後に控えていて、それまでに目元の印象をはっきりさせたいと思っています。今から施術して間に合いますか?

A

二重埋没はメスを使わない施術で、施術時間自体は短時間で完了します。腫れのピークは施術直後から数日以内で、多くの場合1週間前後で落ち着いてきます。2か月の余裕があれば、腫れが引いた後の仕上がりを確認し、必要であれば微調整を相談する時間も十分あります。ただし、まぶたの厚みや脂肪の量など個人差によって経過の速さは変わるため、「面接の何週間前までに施術を終えたいか」をカウンセリングで伝えると、スケジュールの逆算がしやすくなります。まずは現在の目元の状態を診てもらうことが最初のステップです。

Q

テープやアイプチで二重を作るのに毎朝20分かかっていて、もう限界です。埋没にすれば本当に毎朝ラクになりますか?

A

毎日のメイク前にテープやアイプチで形を作る手間は、積み重なると相当な負担です。二重埋没は、まぶたの内側に細い糸を通して二重のラインを固定する施術で、施術後は何もしなくても二重の状態が維持されます。テープやアイプチは皮膚への摩擦や引っ張りが繰り返されるため、まぶたのたるみや色素沈着の原因になることもあります。埋没に切り替えることで、毎朝のその20分がまるごと不要になる方が多くいらっしゃいます。どんな幅・形のラインが自分の骨格に合うかは、カウンセリングで医師と一緒にデザインを確認しながら決めることができます。

Q

SNSで「埋没が取れた」「左右差が出た」という投稿をよく見かけて不安です。失敗したらどうなりますか?

A

埋没法は糸でまぶたを留める施術であるため、体質や生活習慣によって糸が緩んだり、左右のラインに差が出ることがある施術です。これはどのクリニックでも起こりうることで、事前に「起こりうるリスクと、その場合の対応」を医師からしっかり説明してもらうことが非常に重要です。当院では施術前のカウンセリングで、まぶたの状態・脂肪の厚み・希望のラインを確認した上で施術方針を決定しています。また、「取れた場合の再施術はどうなるか」「左右差が出た場合の対応はあるか」といった点も、カウンセリングで率直に質問していただける環境を整えています。不安な点をすべて聞いてから判断する、というスタンスで来院していただいて構いません。

Q

カウンセリングで「もっと幅を広げた方がかわいい」と勧められたとき、断れる自信がないんです。気づいたら希望と違う仕上がりになりそうで怖い。

A

この不安は多くの方が持っていて、実際に「その場の雰囲気で決めてしまった」という声も少なくありません。二重の幅はまぶたの厚みや骨格との相性があり、広すぎる幅は腫れぼったく見えたり不自然になるリスクがある一方、狭すぎると変化を感じにくい場合もあります。「医師の提案=正解」ではなく、あくまで選択肢のひとつです。カウンセリング前に「今日は話を聞くだけで、その場では決めない」と伝えておくことは何も失礼ではありません。当院では患者様の希望するイメージと現在のまぶたの状態をもとに複数のデザイン案を提示し、患者様自身が納得した上で施術日を決めていただく流れを取っています。「迷っている状態のまま来て、整理してから決める」というご利用の仕方も歓迎しています。