女性器のすれや痛み

CHAFING

すれや痛みが気になる

日常生活において支障がある

小陰唇が大陰唇からはみ出ていると、下着にこすれてヒリついたり、タイトな服で押されてジンと痛んだり、自転車に乗るたび当たって不快に感じることがあります。こうした痛みを感じている方には、小陰唇縮小術がおすすめです。

大陰唇のたるみが気になる

大陰唇は年齢の影響が出やすく、出産や急な体重変化をきっかけにハリが失われ、たるみやしぼみが気になってくることがあります。見た目や違和感が気になる場合、余分な皮膚を切除する方法や、ヒアルロン酸・脂肪注入でボリュームを補う治療があります。

小陰唇と大陰唇の間のヒダが気になる


小陰唇の横にあるヒダ状の皮膚は副皮と呼ばれ、小陰唇とつながって目立ちやすく、見た目や左右差が気になる原因になることがあります。気になる場合は、小陰唇と一緒に整えるように切除することで、すっきりとした仕上がりを目指せます。

皮の被さりが気になる

陰核(クリトリス)を覆う包皮が多いと、見た目が気になったり、白いカス(恥垢)が溜まりやすく不快に感じることがあります。余分な包皮を整えることで、清潔を保ちやすくなり、すっきりとした見た目に整えることができます。