小陰唇縮小術(両側)抜糸なし

小陰唇縮小術

見た目や左右差を、ひとりで悩んでいる方に。

年齢・お悩み

40代:女性

「小陰唇の大きさや左右差、黒ずみが気になる」
「ムレ・かゆみ・におい・擦れなどの日常的な不快感を改善したい」などのお悩みをご相談いただきました。

見た目のコンプレックスだけでなく、下着との擦れやムレによる不快感など、日常生活の中でふとしたストレスとして気になるようになり、ご相談に来られる方も少なくありません。

小陰唇縮小(両側) 抜糸なし

施術内容

肥大や左右差のある小陰唇の余分な部分を切除し、形や大きさを整える婦人科形成の手術。

リスク・副作用

腫れ・内出血・痛みや違和感・出血や感染・傷跡や硬さ

よくあるご質問

Q

脱毛してから小陰唇の大きさや左右差が気になるようになりました…。みんな気にしてるものですか?

A

医療脱毛をきっかけに、今まで気にならなかった形や左右差に目がいくようになったというご相談は少なくありません。「下着や水着でラインが気になるようになった」というお声もあります。

Q

歩くと擦れて痛い日があるんですが、“これくらい普通”だと思って我慢していました…

A

小陰唇の大きさや形によっては、下着との擦れ・ムレ・違和感を感じる方もいます。「長時間座ると気になる」「運動時に違和感がある」など、日常生活のストレスとして相談されるケースがあります。

Q

性交渉の時に見られるのが恥ずかしくて、自信が持てません…

A

見た目に関する悩みは人と比較しづらいため、一人で抱え込みやすいお悩みです。「パートナーにどう思われるか不安」「温泉や旅行でも気になる」といったご相談もあります。

Q

小陰唇縮小って抜糸や痛みが怖くて踏み出せません…。仕事を休めない人もいますか?

A

「ダウンタイムが不安」「長く腫れたら困る」と感じて、なかなか相談できなかったという方も多くいらっしゃいます。特にデリケートゾーンの施術は、不安や緊張を感じながら来院されるケースが少なくありません。