【6月限定】小陰唇縮小術

こんなお悩みありませんか

「下着に擦れて気になる」そんなお悩みありませんか?

――そう感じて来院される方が増えています。

小陰唇縮小術は、
大きさや形のお悩みを相談できる施術です。

状態やご希望に合わせてご案内いたします。
気になる方はお気軽にご相談ください。

気になる小陰唇縮小術の症例写真はコチラ

施術紹介

小陰唇縮小術とは?

「下着や水着を履いたときに、はみ出しや左右差が気になる…」
「歩く時や自転車に乗る時、擦れて痛い・違和感がある…」

という方のための、余分な皮膚を微細に切除して形を綺麗に整える日帰り手術です。

当院では、女性院長の夏子先生が切開ラインやミリ単位の仕上がりにこだわり、もっとも自然で美しい形へと導きます。
傷跡が目立たず、後から他人が見ても手術をしたことが「ばれない」精密な仕上がりが特徴です。

また、形や大きさを整えることで、擦れる痛みや不快感が消えるだけでなく、ニオイや汚れが溜まりにくくなり、デリケートゾーンを衛生的に保てるようになるという大きなメリットがあります。

医療用の吸収糸を使用するため「後日の抜糸が不要」であり、お仕事や学校で忙しい方でもダウンタイムを最小限に抑えて受けていただけます。

施術名・料金

「もっと早く相談すればよかった」
そう感じていただけるよう、どんな小さなお悩みにも丁寧に向き合います。

―西野 有美先生―

施術名:【西野先生限定】小陰唇縮小術

\ 6月限定キャンペーン /

小陰唇縮小術の相場は20〜40万円程度
今回は両側137,500円

初めて相談する方にも
ご検討いただきやすい価格です。

【キャンペーン価格】
小陰唇片側(抜糸あり)
通常 各 ¥165,000 → 各 ¥82,500(税込)

小陰唇片側(抜糸なし)
通常 各 ¥238,800 → 各 ¥119,400(税込)

小陰唇両側(抜糸あり)
通常 各 ¥275,000 → 各 ¥137,500(税込)

小陰唇両側(抜糸なし)
通常 各 ¥398,000 → 各 ¥199,000(税込)

※期間限定/予告なく終了する場合があります
※麻酔代・初診料別途 / 針代別途頂戴いたします
※当院は初回カウンセリング料(有料)を頂戴しております。お一人おひとりのお悩みに深く寄り添うため、何卒ご了承ください。

キャンペーン開催中(6月30日まで)

「見た目は気になる。でも——
デリケートな悩みだから相談しづらい…」

そう思って、そのままにしていませんか?

見た目は整えたい
でも、施術への不安もある
そう感じてご相談される方も少なくありません。

今月はキャンペーン期間中のため、
気になっていた方も
ご相談いただきやすくなっています。
まずはカウンセリングのみでもお気軽にご相談ください。

よくあるご質問

Q

施術のとき、痛みはありますか?

A

施術中は局所麻酔(またはご希望により静脈麻酔など)を使用しますので、麻酔が効いている間は痛みを感じることはほとんどありません。 術後、麻酔が切れると数日〜1週間ほど鈍い痛みやジンジンとした感覚が出る場合がありますが、処方する痛み止めでコントロールできる範囲がほとんどです。

Q

傷跡は目立ちますか?

A

抜糸が必要なプランの場合、術後約1〜2週間で抜糸を行います。小陰唇は非常に血流が良く、粘膜に近い組織であるため、他のお体に比べて傷跡が非常にきれいに治りやすい(目立ちにくい)のが特徴です。 数ヶ月かけて周囲の皮膚と馴染み、どこを縫ったのかほとんど分からなくなるケースが多いため、温泉や旅行での視線を心配されている方もご安心ください。

Q

術後のダウンタイム(日常生活への影響)はどれくらいですか?

A

当日からシャワーは可能ですが、入浴(湯船に浸かること)や激しい運動、飲酒は、腫れや出血を防ぐため約1〜2週間は控えていただきます。
お仕事は、デスクワークであれば翌日から復帰される方が多いです。歩行時に少し違和感が出る場合があるため、術後数日はタイトなジーンズなどを避け、ゆったりとした服装で過ごされることをおすすめします。

Q

生理周期と重なってしまっても施術は受けられますか?

A

生理中は経血によって手術部位の視界が遮られたり、術後の衛生管理(感染リスクの軽減)が難しくなったりするため、原則として生理期間を避けた日程でのご案内となります。 ご自身の生理周期を考慮し、最適な日程を一緒に調整させていただきます。