「自費婦人科」、はじめます。

──それは、毎日を頑張る“あなた”のための場所。

突然ですが、
最近自分のココロとカラダ、労ってあげていますか?
「生理前、肌荒れもイライラも酷いけど、病院に行くほどじゃないし…」
と、見過ごしていませんか?


以前、患者様からいただいた
「肌ケアと一緒に、デリケートな悩みも相談できたらなぁ」というお声。

毎日忙しい女性にとって、
美容と婦人科であちこちハシゴするのがどれだけ大変か、ずっと胸が痛む思いでした。


女性の美しさは、内側の健やかさがあってこそ。

だったら、スギ美がその両方をトータルで支えられる場所になろう!そう決意しました。


スギ美の「自費婦人科」は、病気を治すためだけの場所ではありません。

「今をもっと快適に過ごすため」、そして「未来の自分へのプレゼント」として、前向きに体と向き合うための、あなただけの特別な施術です。

外側の美しさも、内側の健やかさも、どっちも妥協しなくて大丈夫。
一人で抱え込まずに、すべてスギ美にお任せください。


スギ美の「自費婦人科」メニュー

あなたの「いまの快適」と「これからの安心」のために、幅広いメニューをご用意しています。いつもの肌ケアのついでに、お気軽にご相談ください。

① 定期的なメンテナンス・基本のチェックに

まずはここから。病気の早期発見や、日頃のちょっとした違和感を解消する基本の検診です。

婦人科検診(子宮頸がん検査 + エコー)

こんな方に: 前回の検診から1年以上あいている方、会社の健診に婦人科がない方。

HPV検査(スタンダード / プレミアム)

こんな方に: 子宮頸がんのリスクをより詳しく、早期に調べたい方。

② 将来のライフプラン・妊活の備えに

「まだ先かもしれないけれど、自分の体をちゃんと知っておきたい」という方のための検査です。

ブライダルチェック(子宮頸がん検査、エコー、AMH、ホルモン・感染症採血)

こんな方に: ご結婚を控えている方はもちろん、将来子どもを授かりたいすべての女性へ。内側のコンディションを丸ごと調べる総合検査です。

抗ミュラー管ホルモン(AMH)検査

こんな方に: 「卵巣の予備能(卵子の数の目安)」を知り、これからのライフプランを立てたい方。

ホルモン採血(PRL、LH、FSH、E2)

こんな方に: 生理不順や PMS(生理前の不調)が気になる、女性ホルモンのバランスを知りたい方。

③ デリケートゾーンの違和感・パートナーのために

おりものの変化や、かゆみ・痛みなど、少しでも「おかしいな」と思ったら我慢せずご相談ください。

おりもの検査

淋菌、クラミジア、膣トリコモナス、マイコプラズマ、ウレアプラズマ

感染症採血

B型肝炎、C型肝炎、梅毒、HIV + ※クラミジア追加も可

④ 生理痛の改善・計画的な避妊をのぞむ方に

毎月のブルーなお悩みを解放し、仕事やプライベートを快適に過ごすためのケアです。

ミレーナ挿入 + エコー
ミレーナ抜去(当院 / 他院)+ 挿入 + エコー
ミレーナ定期健診

こんな方に: 毎月の生理が重くて仕事に支障が出る方、ピル以外の方法でラクになりたい方。他院で入れた方のメンテナンスや抜去も承ります。


よくあるご質問

Q

生理痛やPMSがつらいのですが、「これくらい普通」と我慢しています。それでも相談していいですか?

A

はい、ご相談いただけます。生理痛やPMS(月経前症候群)の感じ方には個人差があり、「病院に行くほどではない」と思っていても、日常生活に影響している場合があります。当院ではお話を伺いながら、お体の状態に合わせて必要な検査や治療の選択肢をご案内します。まずはお気軽にご相談ください。

Q

肌治療で通っていますが、デリケートゾーンのことを一緒に相談するのは恥ずかしいです…。

A

そのようなお気持ちで来院される方は少なくありません。当院では美容医療だけでなく、自費婦人科のご相談にも対応しています。「誰にも相談できなかった」「どこに行けばいいか分からなかった」というお悩みも、一人で抱え込まずにお話しください。肌のお悩みとあわせてご相談いただくことも可能です。

Q

結婚や妊活はまだ先ですが、自分の体の状態を知るために検査を受ける意味はありますか?

A

将来のライフプランを考え始めたタイミングで、ご自身の体の状態を知るために検査を受ける方もいらっしゃいます。ブライダルチェックやAMH検査など、それぞれ目的が異なるため、ご希望やライフプランに合わせて必要な検査をご提案します。「今すぐ妊活ではないけれど気になる」という方もご相談いただけます。

Q

おりものやニオイが気になりますが、一時的なものか分からず受診を迷っています。

A

おりものの変化やニオイ、かゆみなどは、一時的な場合もあれば検査をおすすめするケースもあります。自己判断だけでは原因が分からないこともあるため、気になる症状が続く場合は一度ご相談ください。必要に応じて、おりもの検査などをご案内いたします。

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