小陰唇のたるみや擦れ・違和感に悩む50代の症例

  • 婦人科形成を受けられる前後の画像

    画像のキャプションが入ります

[Before / After 写真]
※同条件撮影・プライバシーに配慮しています。

患者様のお悩み

  • 年齢:50代
  • お悩み:年齢とともにもたつきが目立つようになり、下着に擦れる痛みや違和感が出てきたため
  • きっかけ:HPを見て来院

実際に行った施術

婦人科形成 複合治療

  • 小陰唇縮小術
  • 副皮切除術

小陰唇のお悩みには、大きさや左右差だけでなく、副皮のたるみやもたつきが関係している場合があります。

そのため、状態によっては小陰唇縮小術と副皮切除術を組み合わせ、小陰唇とその周囲をバランスよくまとめて整えることがあります。

必要な施術範囲は一人ひとり異なるため、診察時に状態やご希望を確認しながらご提案しています。

施術後の経過

「1週間経過後」

術後の経過は極めて順調で、日常的な擦れや挟まりによる痛みも解消され快適に過ごされています。

「私も?」と思った方へ

※初診の方は初診料3,300円を頂戴いたします。

施術内容

※本施術は自由診療(公的医療保険適用外)です。

施術名
婦人科形成の複合治療|小陰唇縮小術・副皮切除術
施術参考料金

¥350,000~

所要時間
120分程度
ダウンタイム
2~3日程度
副作用・リスク
  • 腫れのピーク:術後2〜3日程度です。
  • 術後のにじみ出血:術後3日間は、傷口から血液がにじむことがあります。
  • 術後の注意事項:術後1週間は、患部を温めすぎると内出血や強い腫れが生じる可能性があるため注意してください。
  • 完成の目安:自然な仕上がりになるまでには約3~6か月かかることがあり

施術当時のメニューと金額になります。

効果やダウンタイム等には個人差がございます。

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