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画像のキャプションが入ります
[Before / After 写真]
※同条件撮影・プライバシーに配慮しています。
患者様のお悩み
- 年齢:30代
- お悩み:昔から小陰唇の大きさが気になっており、タイトなズボン着用時や着席時の挟まり・擦れ感を解消したいため
- きっかけ:HPを見て来院
実際に行った施術
婦人科形成 複合治療
- 小陰唇縮小術
- 副皮切除術
デリケートゾーンのお悩みには、小陰唇自体の肥大だけでなく、周囲の副皮の余剰や左右差が関係している場合があります。
そのため、状態に合わせて静脈麻酔下で小陰唇と副皮の両側をバランスよく切除し、細やかな縫合で擦れや外見の違和感をまとめて整えることがあります。
必要な切除範囲や縫合のデザインは一人ひとり異なるため、診察時に解剖学的なバランスやご希望を確認しながらご提案しています。
患者様のお声・経過(1週間経過後)
創部の状態に問題はなく、予定通り両側の抜糸をスムーズに完了いたしました。
抜糸時の軽い刺激や術後のむくみは残るものの経過は良好で、日常生活の注意点をお伝えしながら順調に回復を見守っています。
「私も?」と思った方へ
※初診の方は初診料3,300円を頂戴いたします。
施術内容
※本施術は自由診療(公的医療保険適用外)です。
- 施術名
- 婦人科形成の複合治療|小陰唇縮小術・副皮切除術
- 施術参考料金
¥350,000~
- 所要時間
- 120分程度
- ダウンタイム
- 2~3日程度
- 副作用・リスク
- 腫れのピーク:術後2〜3日程度です。
- 術後のにじみ出血:術後3日間は、傷口から血液がにじむことがあります。
- 術後の注意事項:術後1週間は、患部を温めすぎると内出血や強い腫れが生じる可能性があるため注意してください。
- 完成の目安:自然な仕上がりになるまでには約3~6か月かかることがあり。
施術当時のメニューと金額になります。
効果やダウンタイム等には個人差がございます。